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解説・あらすじ

明日の記憶

総合:
(5点満点中4.22点)
4.22点/

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原題: −

製作年度: 2005年

別題: −

製作国・地域: 日本   上映時間: 122分

allcinema ONLINE(外部リンク)

解説: 第18回山本周五郎賞を受賞した荻原浩の同名長編を原作に、『トリック』や『ケイゾク』の堤幸彦監督が映画化した人間ドラマ。若年性アルツハイマー病に侵された男と、ともに喪失を乗り越えようとする妻の夫婦の情愛をたおやかに描く。互いを受け止め合い、痛みを共有する熟年夫婦を渡辺謙と樋口可南子が好演。人を愛することの根源的な意味を問いかける重厚なテーマを、ソフトな語り口でつづる堤監督の演出手腕が冴え渡る感動作。シネマトゥデイ(外部リンク)

あらすじ: 広告代理店に勤める佐伯雅行(渡辺謙)は、平凡だが幸せな暮らしを送っていたが、ある日突然若年性アルツハイマー病に襲われる。あらゆる事柄をメモに取り、病魔と必死に闘い始める夫を、懸命に受け止め、慈しみ、いたわる妻(樋口可南子)。彼女は共に病と闘い、来るべき時が来るまで妻であり続けようと心に決めるが……。シネマトゥデイ(外部リンク)

インタビュー

『明日の記憶』渡辺謙 単独インタビュー

2006年5月12日

『明日の記憶』渡辺謙 単独インタビュー

第18回山本周五郎賞を受賞した荻原浩の同名小説を映画化した『明日の記憶』。次第に記憶を失っていく主人公の佐伯雅行を演じた渡辺謙に、久しぶりの日本映画にかける意気込みと作品への熱い思いを語ってもらった。

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